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パソコン購入時のCPUの選び方とCPUの性能表を数値で紹介

パソコン購入時のCPUの選び方とCPUの性能表を数値で紹介

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新品・中古でパソコンを買うときには種類がありすぎて「どれを買ったらいいのかな?」と悩んでしまうこともしばしば・・・・。パソコンを購入するときには基本的に「自分がそのPCで何をしたいのか?」をよく考えて買うべきです。

今回は、PCのCPUにスポットを当ててブログしてみたいと思います。また紹介するCPUはIntel製品のみで、尚且つモバイル用のCPUは省きます。特に中古でこれからPCを買おうと考えている方の参考になれば幸いです。

本記事は第7世代core i シリーズまでの情報を掲載しております。また、ノートPC用のCPUは別ページで紹介しています ・・・ >ノートPC用のCPU数値はこちら
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CPUとは

CPUとはパソコンにおける頭脳「中央処理装置」のことで、PCにおけるデータのやりとりや情報の処理などを行う「人間でいう脳」にあたる重要なものです。

当然この性能がよければPCはおりこうさんで「PCが速い(処理速度)」ということになります。そしてこのCPUの性能が良いほどPCの価格も高くなります。PCを購入する時は、「自分が何をしたいか」をCPU基準で考えればコストを抑えることもできます。

※その他にも「メモリ・グラフィック性能」などが重要になりますが、今回はこのCPUにスポットを当てます。

CPU性能表について

今回はIntelの「core i シリーズ」を新旧おりまぜながらわかりやすく数値で表現してみます。数値はPassMarkを参考にしました。

core i シリーズは世代が進めば当然高性能になっていくと考えてください。

しかし、第1世代などの旧世代でも、ものによってはまだまだ現役で戦えるんだぞっ!ということも言いたいですし、パソコンでやりたいことによっては中古で旧世代のPCを購入すれば十分幸せなんだよ・・・ということも数値を読み取って判断していただきたいです。

現在は第7世代CPUまでリストアップしています。また、掲載量が多すぎてしまう為、デスクトップPC用のCPUにのみスポットを当てて掲載しております。

ラップトップ用(ノートPC用)は以下の別記事で紹介しております。

ノートPC用のCPUの選び方とCPU性能をわかりやすく数値で紹介!
仕事や趣味にちゃんと使えるノートPCって最近では高騰してお値段がたかいですよね! そこで中古ノートPCという選択肢もでてくるわけですが(もちろん新品が一番ですよ)、種類が豊富で「どれを買ったら良いか・自分に合って…

数値の説明

スコアとかアベレージなどの言葉を使ってもピンと来ないと思いますので、性能は「戦闘力」という表現で数値表記しています(笑)

戦闘力2000~3499

インターネットや動画を見たり、Officeなどの文書編集をやるには十分な性能のCPUです。また、軽い画像の編集もOKだと思います。動画編集やエンコード、3Dオンラインゲームは難しいのではないでしょうか。また、ソフトをたくさん開くとPCが重くなります。

「ヤムチャ」クラスです。

戦闘力3500~5499

標準設定ならそこそこの3Dゲームはできますが、高処理系3Dゲームは厳しいと思います。4コア以上のCPUなら動画の編集やエンコードもそこそこできます。Adobeソフトなどもここらへんから普通に動きます。複数のソフトを同時に開いても結構頑張れますが、重い処理はちょっと苦手です。仕事で使うにはとてもバランスの良いクラス帯だと思います。

「クリリン」クラスでしょうか。

戦闘力5500~7999

ほとんどの3Dゲームが標準または最高設定にて快適にプレイできるはずです。高処理系の3Dゲームは設定によってはそこそこできるかと。また、動画の編集やエンコードも快適に行えるはずです。困ったらこの辺をチョイスすると間違いないと思います。同時に重い処理もそこそここなせます。ようするになんでもそつなくこなせる性能帯です。DTPやWEB制作はこの辺で十分じゃないでしょうか。

「ピッコロさん」クラス。

戦闘力8000~9999

最高の性能帯です。高処理・高負荷なんでもOK。CG制作、CAD、どのような3DゲームでもOKのハイスペックです。同時に重い処理がガンガンできます。普通の人が買っても性能を持て余すんじゃないでしょうか?

「フリーザ様」クラスですね。

戦闘力10000以上

性能が凄すぎてやりたいことがみつかりません・・・大は小を兼ねすぎるぐらい兼ねています。なんでも出来ます・・・エクストリームすぎますね。

「超サイヤ人」クラス。

※この戦闘力基準はおおよそですので、アナタがプレイするゲームや作業するソフトウェア等の環境に当てはまらない場合があることを予め断っておきます。

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CPU性能表

リストは「core i○」を省いて「-3250」のように型番のみで表示しています。

例:core i3-3250 なら -3250 と表示

同じくらいの戦闘力でも、コア数が多いほうが有利です。core i3 と core i5で同じくらいの戦闘力のものがあるとするならば、core i5 を選ぶほうがコア数の分性能は上です。

同じような戦闘力の場合はコア数が多いものか、またはGHzの数字が大きいものを選びましょう。(戦闘力の前後100くらいは誤差)

是非これからパソコンを購入するときや自分のパソコンの性能を計るときに参考にしていただけらたと思います。

CPU型番のアルファベットの意味

たまに「2500K」のように型番の末尾にアルファベットがふってあるものがあります。CPUリストの前にそれの説明を少々・・・

  • 「X」・・・ウルトラハイエンド向け。超すごいってことです。
  • 「K」・・・オーバークロックができます。ロックが外れているモデル。
  • 「S」・・・省電力モデル。性能もやや抑え気味。
  • 「T」・・・超省電力モデル。性能も抑え気味。
  • 「M」・・・モバイル専用(今回は非掲載)
  • 「U」・・・ウルトラブック用(今回は非掲載)
  • 「P」・・・CPUに内蔵のGPU(グラフィック)がないので、これを選ぶと必ず別途グラフィックボードをPCに装着しなければ画面が映らない。
  • 「R」・・・CPU単体では販売されないモデル。PC本体とセットです。
  • 「C」・・・Kと同じでオーバークロックができます。ロックが外れているモデル。

core 2 duo & core 2 Quad

2017年2月 core 2 duo & Quad を比較対象として追加。

よくYahoo知恵袋などで core i シリーズと core 2 シリーズを比較されている質問をみかけます。まあ、core 2 Quad パソコンは中古だと安いですし、クアッドコアなので気になる気持ちはわからないでもありません。というわけで core 2 シリーズの一部を戦闘力のみで追加します。

core 2 duo(2コア)

  • E6550・・・戦闘力:1502
  • E6850・・・戦闘力:1955
  • E7200・・・戦闘力:1638
  • E7500・・・戦闘力:1879
  • E8200・・・戦闘力:1888
  • E8500・・・戦闘力:2299
  • E8600・・・戦闘力:2471

core 2 Quad(4コア)

  • Q6700・・・戦闘力:3325
  • Q6600・・・戦闘力:2978
  • Q8200・・・戦闘力:2829
  • Q8400・・・戦闘力:3209
  • Q9400・・・戦闘力:3394
  • Q9550・・・戦闘力:4021
  • Q9650・・・戦闘力:4251

このように core 2 Quad 最終世代の一番最高モデル Q9650 でさえ戦闘力はたった4251ですから、たとえ4コアでも今から買うメリットはあまりありません。

それでは以下から core i シリーズです。

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core i3シリーズ

第一世代

  • -560・・・(2コア4スレッド)3.33GHz:戦闘力:3028
  • -550・・・(2コア4スレッド)3.20GHz:戦闘力:2856
  • -540・・・(2コア4スレッド)3.07GHz:戦闘力:2694
  • -530・・・(2コア4スレッド)2.93GHz:戦闘力:2581

第二世代

  • -2130・・・(2コア4スレッド)3.40GHz:戦闘力:4058
  • -2125・・・(2コア4スレッド)3.30GHz:戦闘力:4005
  • -2120・・・(2コア4スレッド)3.30GHz:戦闘力:3867
  • -2105・・・(2コア4スレッド)3.10GHz:戦闘力:3745
  • -2100・・・(2コア4スレッド)3.10GHz:戦闘力:3622
  • -2120T・・・(2コア4スレッド)2.60GHz:戦闘力:3211
  • -2100T・・・(2コア4スレッド)2.50GHz:戦闘力:2770

第三世代

  • -3250・・・(2コア4スレッド)3.50GHz:戦闘力:4517
  • -3245・・・(2コア4スレッド)3.40GHz:戦闘力:4334
  • -3240・・・(2コア4スレッド)3.40GHz:戦闘力:4322
  • -3225・・・(2コア4スレッド)3.30GHz:戦闘力:4366
  • -3220・・・(2コア4スレッド)3.30GHz:戦闘力:4209
  • -3210・・・(2コア4スレッド)3.20GHz:戦闘力:3904
  • -3240T・・・(2コア4スレッド)2.90GHz:戦闘力:3665
  • -3220T・・・(2コア4スレッド)2.80GHz:戦闘力:3694

第四世代

  • -4370・・・(2コア4スレッド)3.80GHz:戦闘力:5555
  • -4360・・・(2コア4スレッド)3.70GHz:戦闘力:5477
  • -4350・・・(2コア4スレッド)3.60GHz:戦闘力:5264
  • -4340・・・(2コア4スレッド)3.60GHz:戦闘力:5205
  • -4330・・・(2コア4スレッド)3.50GHz:戦闘力:5067
  • -4170・・・(2コア4スレッド)3.70GHz:戦闘力:5422
  • -4160・・・(2コア4スレッド)3.60GHz:戦闘力:5050
  • -4150・・・(2コア4スレッド)3.50GHz:戦闘力:4918
  • -4130・・・(2コア4スレッド)3.40GHz:戦闘力:4794
  • -4360T・・・(2コア4スレッド)3.20GHz:戦闘力:4874
  • -4330T・・・(2コア4スレッド)3.00GHz:戦闘力:4546
  • -4160T・・・(2コア4スレッド)3.10GHz:戦闘力:4470
  • -4150T・・・(2コア4スレッド)3.00GHz:戦闘力:4089
  • -4130・・・(2コア4スレッド)2.90GHz:戦闘力:4126

第五世代

デスクトップ用は無し。

第六世代

  • -6320・・・(2コア4スレッド)3.90GHz:戦闘力:6031
  • -6300・・・(2コア4スレッド)3.80GHz:戦闘力:5827
  • -6300T・・・(2コア4スレッド)3.30GHz:戦闘力:5217
  • -6100・・・(2コア4スレッド)3.70GHz:戦闘力:5478
  • -6100T・・・(2コア4スレッド)3.20GHz:戦闘力:4837

第七世代

  • -7350K・・・(2コア4スレッド)4.20GHz:戦闘力:6773
  • -7320・・・(2コア4スレッド)4.10GHz:戦闘力:6634
  • -7300・・・(2コア4スレッド)4.00GHz:戦闘力:6484
  • -7300T・・・(2コア4スレッド)3.50GHz:戦闘力:5667
  • -7100・・・(2コア4スレッド)3.90GHz:戦闘力:5909
  • -7100T・・・(2コア4スレッド)3.40GHz:戦闘力:4928

core i5シリーズ

第一世代

  • -760・・・(4コア)2.80GHz:戦闘力:3922
  • -750・・・(4コア)2.67GHz:戦闘力:3732
  • -680・・・(2コア4スレッド)3.60GHz:戦闘力:3508
  • -670・・・(2コア4スレッド)3.47GHz:戦闘力:3263
  • -661・・・(2コア4スレッド)3.33GHz:戦闘力:3194
  • -660・・・(2コア4スレッド)3.33GHz:戦闘力:3269
  • -650・・・(2コア4スレッド)3.20GHz:戦闘力:3141

第二世代

  • -2550K・・・(4コア)3.40GHz:戦闘力:6809
  • -2450P・・・(4コア)3.20GHz:戦闘力:5710
  • -2380P・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:5710
  • -2500K・・・(4コア)3.30GHz:戦闘力:6469
  • -2500・・・(4コア)3.30GHz:戦闘力:6212
  • -2400・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:5822
  • -2320・・・(4コア)3.00GHz:戦闘力:5676
  • -2310・・・(4コア)2.90GHz:戦闘力:5463
  • -2300・・・(4コア)2.80GHz:戦闘力:5290
  • -2500S・・・(4コア)2.70GHz:戦闘力:5156
  • -2405S・・・(4コア)2.50GHz:戦闘力:4746
  • -2500T・・・(4コア)2.30GHz:戦闘力:4709
  • -2390T・・・(2コア4スレッド)2.70GHz:戦闘力:3945

第三世代

  • -3350P・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:6094
  • -3570K・・・(4コア)3.40GHz:戦闘力:7159
  • -3570・・・(4コア)3.30GHz:戦闘力:6980
  • -3550・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:6823
  • -3470・・・(4コア)3.20GHz:戦闘力:6566
  • -3450・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:6455
  • -3340・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:5958
  • -3330・・・(4コア)3.00GHz:戦闘力:5871
  • -3570S・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:6522
  • -3475S・・・(4コア)2.90GHz:戦闘力:6144
  • -3470S・・・(4コア)2.90GHz:戦闘力:6222
  • -3450S・・・(4コア)2.80GHz:戦闘力:6001
  • -3340S・・・(4コア)2.80GHz:戦闘力:5660
  • -3330S・・・(4コア)2.70GHz:戦闘力:5609
  • -3570T・・・(4コア)2.30GHz:戦闘力:5860
  • -3470T・・・(2コア4スレッド)2.90GHz:戦闘力:4546

第四世代

  • -4670K・・・(4コア)3.40GHz:戦闘力:7653
  • -4670・・・(4コア)3.40GHz:戦闘力:7407
  • -4570・・・(4コア)3.20GHz:戦闘力:7042
  • -4440・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:6436
  • -4430・・・(4コア)3.00GHz:戦闘力:6295
  • -4670S・・・(4コア)3.10GHz:戦闘力:6436
  • -4570S・・・(4コア)2.90GHz:戦闘力:6675
  • -4440S・・・(4コア)2.80GHz:戦闘力:6100
  • -4430S・・・(4コア)2.70GHz:戦闘力:5930
  • -4670T・・・(4コア)2.30GHz:戦闘力:6419
  • -4570T・・・(2コア4スレッド)2.90GHz:戦闘力:4835
  • -4690K・・・(4コア)3.50GHz:戦闘力:7768
  • -4690・・・(4コア)3.50GHz:戦闘力:7628
  • -4590・・・(4コア)3.30GHz:戦闘力:7249
  • -4460・・・(4コア)3.20GHz:戦闘力:6670
  • -4690S・・・(4コア)3.20GHz:戦闘力:7351
  • -4590S・・・(4コア)3.00GHz:戦闘力:7030
  • -4460S・・・(4コア)2.90GHz:戦闘力:6376
  • -4690T・・・(4コア)2.50GHz:戦闘力:6775
  • -4590T・・・(4コア)2.00GHz:戦闘力:5473
  • -4460T・・・(2コア4スレッド)1.90GHz:戦闘力:4988

第五世代

  • -5675C・・・(4コア)3.1GHz:戦闘力:8033
  • -5675R・・・(4コア)3.1GHz:戦闘力:7687
  • -5575R・・・(4コア)2.8GHz:戦闘力:6836

第六世代

  • -6600K・・・(4コア)3.50GHz:戦闘力:8014
  • -6600T・・・(4コア)2.70GHz:戦闘力:7278
  • -6600・・・(4コア)3.30GHz:戦闘力:7834
  • -6500・・・(4コア)3.20GHz:戦闘力:7217
  • -6600T・・・(4コア)2.50GHz:戦闘力:6175
  • -6402P・・・(4コア)2.80GHz:戦闘力:7711
  • -6400・・・(4コア)2.70GHz:戦闘力:6727
  • -6600T・・・(4コア)2.20GHz:戦闘力:5567

第七世代

  • -7600K・・・(4コア)3.80GHz:戦闘力:9294
  • -7600・・・(4コア)3.50GHz:戦闘力:8856
  • -7600T・・・(4コア)2.80GHz:戦闘力:8434
  • -7500・・・(4コア)3.40GHz:戦闘力:8023
  • -7500T・・・(4コア)2.70GHz:戦闘力:7135
  • -7400・・・(4コア)3.00GHz:戦闘力:7449
  • -7600T・・・(4コア)2.40GHz:戦闘力:6529

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core i7シリーズ

第一世代

  • -980・・・(6コア12スレッド)3.33GHz:戦闘力:8830
  • -970・・・(6コア12スレッド)3.20GHz:戦闘力:8558
  • -960・・・(4コア8スレッド)3.20GHz:戦闘力:5936
  • -950・・・(4コア8スレッド)3.07GHz:戦闘力:5638
  • -940・・・(4コア8スレッド)2.93GHz:戦闘力:5443
  • -930・・・(4コア8スレッド)2.80GHz:戦闘力:5223
  • -920・・・(4コア8スレッド)2.67GHz:戦闘力:4988
  • -880・・・(4コア8スレッド)3.07GHz:戦闘力:5727
  • -870・・・(4コア8スレッド)2.93GHz:戦闘力:5496
  • -860・・・(4コア8スレッド)2.80GHz:戦闘力:5098

第二世代

  • -3970X・・・(6コア12スレッド)3.50GHz:戦闘力:12743
  • -3960X・・・(6コア12スレッド)3.30GHz:戦闘力:12736
  • -3820・・・(4コア8スレッド)3.60GHz:戦闘力:9009
  • -2700K・・・(4コア8スレッド)3.50GHz:戦闘力:8896
  • -2600K・・・(4コア8スレッド)3.40GHz:戦闘力:8551
  • -2600・・・(4コア8スレッド)3.40GHz:戦闘力:8269
  • -2600S・・・(4コア8スレッド)2.80GHz:戦闘力:7117

第三世代

  • -4960X・・・(6コア12スレッド)3.60GHz:戦闘力:13967
  • -4820K・・・(4コア8スレッド)3.70GHz:戦闘力:9833
  • -3770K・・・(4コア8スレッド)3.50GHz:戦闘力:9606
  • -3770・・・(4コア8スレッド)3.40GHz:戦闘力:9369
  • -3770S・・・(4コア8スレッド)3.10GHz:戦闘力:8931
  • -3770T・・・(4コア8スレッド)2.50GHz:戦闘力:8281

第四世代

  • -5960X・・・(8コア16スレッド)3.00GHz:戦闘力:15998
  • -5930K・・・(6コア12スレッド)3.50GHz:戦闘力:13664
  • -4771・・・(4コア8スレッド)3.50GHz:戦闘力:9940
  • -4770K・・・(4コア8スレッド)3.50GHz:戦闘力:10201
  • -4770・・・(4コア8スレッド)3.40GHz:戦闘力:9865
  • -4770S・・・(4コア8スレッド)3.10GHz:戦闘力:9370
  • -4770T・・・(4コア8スレッド)2.50GHz:戦闘力:8794
  • -4765T・・・(4コア8スレッド)2.00GHz:戦闘力:7201
  • -4790K・・・(4コア8スレッド)4.00GHz:戦闘力:11237
  • -4790・・・(4コア8スレッド)3.60GHz:戦闘力:10074
  • -4790S・・・(4コア8スレッド)3.20GHz:戦闘力:9612
  • -4790T・・・(4コア8スレッド)2.70GHz:戦闘力:9002

第五世代

  • -6950X・・・(10コア20スレッド)3.0GHz:戦闘力:19959
  • -6900K・・・(8コア16スレッド)3.2GHz:戦闘力:17719
  • -6850K・・・(6コア12スレッド)3.6GHz:戦闘力:14514
  • -6800K・・・(6コア12スレッド)3.4GHz:戦闘力:13574
  • -5775C・・・(4コア8スレッド)3.3GHz:戦闘力:11035
  • -5775R・・・(4コア8スレッド)3.3GHz:戦闘力:10868

第六世代

  • -6700K・・・(4コア8スレッド)4.4GHz:戦闘力:11109
  • -6700・・・(4コア8スレッド)2.8GHz:戦闘力:9050
  • -6700・・・(4コア8スレッド)3.4GHz:戦闘力:10038

第七世代

  • -7700K・・・(4コア8スレッド)4.2GHz:戦闘力:12165
  • -7700T・・・(4コア8スレッド)2.9GHz:戦闘力:9386
  • -6700K・・・(4コア8スレッド)3.6GHz:戦闘力:10798

まとめ

以上 core i シリーズをそれぞれ第五世代まででCPUスコアを戦闘力として紹介しました。型落ちのCPUでも新しい方と同じくらいのCPU性能をもったものもあります。中古でPCを買うときなどは特に性能を見比べて、得するほうを選んでくださいね!!

というわけで今回は「新品・中古でパソコンを買うときに、CPUをよく選ぶべし!」をお送りしました。

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